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  • 東芝、ソニエリ、京セラ製の端末に大規模な不具合
  • KDDIは、3月27日に不具合を改善するソフトウェアアップデートを公開した。不具合対象機種は以下。
    東芝製のW44T、W44TⅡ、W44TⅢ、W45T、W51T、W52T。
    ソニー・エリクソン製のW32S、W41S、ウォークマンケータイW42S。
    京セラ製のW44K。
    以上10機種。
    不具合の内容は以下。

    1.W51T、W52Tにおいて電源が入らない、電源が切れる場合がある。
    2.W52Tでハンズフリー機器とBluetoothで通信した場合、発着信できない場合がある。
    3.W44T、W44TⅡ、W45T、W32S、W41S、W42S、W44KでEZサービスの初期設定に失敗し、Eメールを受信できない場合がある。
    4.W45Tにおいて、スマートモード設定時にアドレス帳から送信先を選択してEメールを作成すると、本文入力を確定した時点で操作不可になり、リセットする場合がある。
    5.W32SとW41SでメモリースティックDuo内の動画を再生するとキー操作が無効になり、リセット場合がある。
    6.W44Kで「長時間モード」設定時、操作中に端末を閉じると待ち受け時間が短くなる場合がある。

    ※W45Tでケータイアップデートを行う場合には、スマートモードを解除しておく必要がある。
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    Yusuke Sakakura スマートフォンやガジェットが大好きです。座右の銘は"新しいガジェットが増えたことを誇るよりも、使わないガジェットが増えたことを恥じろ"。ガジェットの購入は計画的に。
    2件のコメント
    • 初コメ
      No.965

      W51Tの不具合は何ですか???

    • xeno
      No.966

      打ち間違いがありましたすいませんm(_ _)m
      W51Tの不具合は「電源が入らない、電源が切れる場合がある。」というものです。

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