2014/10/11 23:22

パナソニック・モバイル初のWIN端末「W51P」

Googleで見つけやすく検索で見つけやすく

Y.Sakakura

パナソニック・モバイル初のWIN端末「W51P」

W51Pは、パナソニックモバイル初のWIN端末となりauでは2002年以来のリリースとなります。

パナソニックならではのヒカリとワンプッシュを採用しています。ボディパネルはアシンメトリーといった左右非対称のデザインとなっていてパネルの中央部に2つのLEDを搭載し、パネルの左側にステンドグラスの様な「ソフトイルミネーションパネル」が装備され模様が浮かび上がる仕組みとなっています。

ボディスタイルは折りたたみとなっていて、2.6インチのWQVGA液晶を採用、カメラには207万画素CMOSカメラを採用しています。

「ソフトイルミネーションパネル」とヒカリのコラボレーションがとても綺麗です。

W51Pのスペック

■サイズ50×102×21mm

■重さ約123g

■メインディスプレイ・2.6インチ・240×400ピクセル(WQVGA)

■サブディスプレイ・0.7インチ・白色有機EL・96×12ピクセル

■連続待ち受け時間・約270時間

■連続通話時間・約220分

■メインカメラ・207万画素CMOSカメラ

■外部メモリ・microSDカード

■ボディカラー・クレマチスホワイト・ルミナスピンク・カランサブラウン

Googleで見つけやすく
  • Googleで優先するソースに追加すると、携帯総合研究所の新しい記事を見つけやすくなります。
  • 最新ニュース、独自の解説、レビューを見逃さないために、ぜひ追加してください。
Googleで優先するソースとして追加する

コメントを残す

(任意)