1GBの内臓メモリとワンセグ対応、スライド端末の「W51SA」

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Yusuke Sakakura

1GBの内臓メモリとワンセグ対応、スライド端末の「W51SA」

W51SA

W51SAは、「W31SA」以来となるスライド機構を採用した端末です。

メインディスプレイのすぐ下のキーは、ファミコンのような十字キーのスタイルとなっています。

メインディスプレイには、2.6インチのQVGA液晶を採用しています。

ワンセグ機能だけではなく、音楽機能も充実しています。LISMOに加えてSD-Audioの再生にも対応。FMトランスミッターを搭載、FMラジオを利用して音声をカーステレオやコンポから再生が可能となっています。


ファミコンライクの十字キーが好印象です

W51SAのスペック

■サイズ
・51×105×21

■重さ
・約146g

■メインディスプレイ
・2.6インチ
・TFT液晶
・240×320ピクセル(QVGA

■メインカメラ
・オートフォーカス対応
・有効画素数約199万画素カメラ

■連続待ち受け時間
・約290時間

■連続通話時間
・約280分

■外部メモリ
・microSDカード

■ボディカラー
・グラスグリーン
・アイボリーホワイト
・モダンブラック

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