Galaxy Tab S8 Plusレビュー:待望のプレミアムAndroidタブレット。優秀なGalaxyエコシステム

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Yusuke Sakakura最終更新日:2022/07/25 11:57

Galaxy Tab S8 Plusレビュー:待望のプレミアムAndroidタブレット。優秀なGalaxyエコシステム

Googleが半ば放棄したAndroidタブレットの熱気が再び戻ってくるかもしれません。

きっかけはリモートワークやオンライン授業の増加でした。これによりタブレット需要が急増したことを受けてGoogleは大画面に最適化したAndroid 12Lを開発。数週間後にリリースされるAndroid 13では、さらなる大画面の最適化を進める計画です。

最大のインパクトは、Google自身が2023年にPixelタブレットを発売すること。Pixelタブレットの詳細はほとんど隠されているため、どのようなデバイスになるかはわかりませんが、Googleが再びAndroidタブレットに本気で取り組もうとしている姿勢こそが重要。

Androidタブレットの未来は明るいですが、現時点では「これを選べば安心」といった決定版のようなモデルやメーカーは存在していません。

そこに勝負をかけたのがSamsung。日本で7年ぶりにプレミアム価格帯のAndroidタブレットを復活させ、Galaxy Tab S8+|S8 Ultraを発売しました。

Galaxy Japan

Galaxy Tab S8+
Galaxy Tab S8+¥ 115,500~7年ぶりに日本で復活したプレミアムなGalaxyタブレット。圧倒的な映像美が楽しめる大画面有機ELディスプレイとGalaxy Tabシリーズ史上最速のプロセッサを搭載。リフレッシュレート120Hzでなめらかな映像でゲームをプレイ可能。Sペンの書き味もなめらか。自動テザリング、コピペ共有など優れたGalaxyエコシステムに対応。別売りのカバーキーボードで作業も軽快にこなせます。

ラインナップ

Galaxy Tab S8シリーズは、最高クラスの性能を誇るチップセットSnapdragon 8 Gen 1を搭載したプレミアム価格帯のAndroidタブレットです。

全3機種のモデルには、画面の大きさや液晶/有機EL、バッテリー容量、フロントカメラ、指紋認証に違いがあります。今回レビューする「Galaxy Tab S8+」は、真ん中の画面サイズのモデルで、価格としてはiPad Airや11インチ、iPad Proが競合製品になります。

Galaxy Tab S8Galaxy Tab S8+Galaxy Tab S8 Ultra

Galaxy Tab S8

Galaxy Tab S8+

Galaxy Tab S8 Ultra

日本未発売 115,500円 156,123円
  • 11インチ
  • TFT LCD液晶
  • リフレッシュレート120Hz
  • 2560 x 1600ピクセル
  • 12.4インチ
  • Super AMOLED(有機EL)
  • リフレッシュレート120Hz
  • 2800 x 1752ピクセル
  • 14.6インチ
  • Super AMOLED(有機EL)
  • リフレッシュレート120Hz
  • 2960 x 1848ピクセル
  • 253.8 x 165.3 x 6.3 mm
  • 503g
  • 185.0 x 285.0 x 5.7
  • 567g
  • 208.6 x 326.4 x 5.5 mm
  • 726g
指紋認証(電源ボタン内蔵) ディスプレイ指紋認証 ディスプレイ指紋認証
  • Snapdragon 8 Gen 1
  • 最大1TBのmicorSDカード
  • 8,000mAh
  • USB 3.2 Gen 1
  • Snapdragon 8 Gen 1
  • 8GB
  • 128GB
  • 最大1TBのmicorSDカード
  • 10,090mAh
  • USB 3.2 Gen 1
  • Snapdragon 8 Gen 1
  • 12GB
  • 256GB
  • 最大1TBのmicorSDカード
  • 11,200mAh
  • USB 3.2 Gen 1
  • Wi-Fi 6E 802.11 a/b/g/n/ac/ax
  • Bluetooth v5.2
  • Wi-Fi 6E 802.11 a/b/g/n/ac/ax
  • Bluetooth v5.2
  • Wi-Fi 6E 802.11 a/b/g/n/ac/ax
  • Bluetooth v5.2
  • 13MP広角+6MP超広角メインカメラ
  • 12MP超広角フロントカメラ
  • 13MP広角+6MP超広角メインカメラ
  • 12MP超広角フロントカメラ
  • 13MP広角+6MP超広角メインカメラ
  • 12MP広角+超広角フロントカメラ

デザイン

Galaxy Tab S8+は、コンパクトノートPCに近い大型のボディながら、GalaxyタブレットとしてS8 Ultraに次ぐ薄さを実現。

極薄のボディにはアーマーアルミフレームを採用。Samsungによれば、強度が44%向上、硬度も33%アップしたとのことで、高耐久でしっかりした強靭なボディです。

重さはずっしりした567g。iPad Airや11インチ、iPad Proに比べて100gも重く、持ち運びは少し大変です。

極薄ながら強靭なアルミフレームボディ

極薄ながら強靭なアルミフレームボディ

アルミフレームはフラットエッジ仕上げで、両サイドにフォースピーカーシステムを搭載。世界的オーディオブランドのAKGがチューニングし、3D音響のDolby Atmosによって、映画やドラマ、ゲームでも音に包み込まれるようなサウンドを体験できます。

トップにはボリュームキーと電源キー、128GBのストレージを拡張できる最大1TBのmicroSDカードを挿入できるスロットを搭載。グローバル版ではSIMカードを挿入できるオプションも用意されていますが、残念ながら日本版はWi-Fiモデルのみ用意されています。

背面はサラサラな質感のマット仕上げ。右上にはSペンをマグネットで吸着させて充電できるエリアがあります。吸着度はiPadとApple Pencilより弱いため、このまま持ち運ぶのは少し抵抗があります。全体的な質感はiPad Air、iPad Proとさほど変わりません。

ディスプレイ

Galaxy Tab S8+の特徴の1つがiPadもまだ採用していない有機ELディスプレイです。有機ELは、液晶に比べて格段に発色がよく、真の黒を再現することで濃淡の豊かな映像美を実現。

画面の縦横比はMacBookと同じ16:10。4:3のiPadと比較するとかなり横長で、タブレットよりもPCに近いサイズ感です。

映像美が楽しめる有機ELディスプレイ

映像美が楽しめる有機ELディスプレイ

横長の画面は、Amazonプライムビデオのドラマやバラエティ、アニメ、ドラマなどテレビサイズのコンテンツであれば、フルではないものの画面いっぱいに映像が表示されるため気が散りにくく、ディスプレイを囲う黒のベゼルもiPadに比べて薄いため、より高い没入感で映像を楽しめます。

一方で映画の場合は余白が大きくなるため、あまり見る気がしません。

ディスプレイには、マスクを付けたままでも画面ロックを解除できる指紋認証センサーが内蔵されています。指を画面に乗せるだけで指紋を認識して画面ロックが解除されます。

センサーは濡れた指でも認識する超音波式のため、タブレットでレシピを見ながら料理するときも便利に使えます。

超音波式のセンサーで濡れた指でも正確に認識

超音波式のセンサーで濡れた指でも正確に認識

個人的にはスマートフォンに比べて画面ロックを解除する回数が少なく、マスクを外した場所で使うことも多いタブレットにおいては、指紋認証よりも顔認証の方が便利です。

キーボードやマウス、Sペンといったアクセサリから手を離して作業を止めなければいけない指紋認証は使い方によって不便と感じる場面も多々ありました。

なお、Galaxy Tab S8+も顔認証をサポートしていますが、iPad Proのような3D顔認証ではない簡易的な顔認証のため、セキュリティ的な心配があります。

画面の明るさは500ニトでiPad Airと同等。スマートフォンなら物足りない明るさですが、屋外で利用することが多いタブレットなら十分な光量です。

Sペンとキーボード

「タブレットは、ただ画面が大きなスマートフォンで使いこなせるかな?」と心配なユーザーもいるでしょう。

自分もその1人で、Nexus 7など色々なタブレットを購入したものの、ただのエンタメ消費デバイスに終わってしまい、数週間して飽きると使わなくなるという行為を繰り返していました。

これを変えたのがタブレットの大画面をフル活用するための周辺機器です。

Sペンはパッケージに同梱。購入直後すぐに使える

Sペンはパッケージに同梱。購入直後すぐに使える

Galaxy Tab S8+は、専用のペンデバイス「Sペン」に対応しています。

Sペンは、ただ手書きできるだけではなく、手書きによるデジタルテキスト入力や走り書きで斜めになった文字を水平補正したり、書いた後に文字や図を移動したり、色付けしたり、まっすぐな線・まん丸な円・定規を使って書いたような星など図形を正確に描けるなど、デジタルペンならではの優れた補正機能が充実。

ペンに備えられたボタンを1回・2回押したり、ペンのジェスチャーにショートカットを割り当てる「エアアクション」といった便利な機能もサポートしています。

細いペン先と120Hzのリフレッシュレートで書き味はiPad以上

細いペン先と120Hzのリフレッシュレートで書き味はiPad以上

リフレッシュレート120Hzのディスプレイがペンの動作をすぐに検知して画面に即反映。細いペン先はiPadのApple Pencilよりも使いやすく、ペン先がディスプレイに触れる感触はiPadよりも圧倒的にGalaxy Tab S8+が優れています。

検索窓に直接文字を書き込める便利なスクリブルは、iPadの場合、うまく日本語を認識せず誤字を連発しますが、Galaxy Tab S8+のスクリブルは比較的正確でストレスが少ないです。

文字入力に欠かせない「Book Cover Keyboard」。本体はGalaxy Tab S8 Ultra

文字入力に欠かせない「Book Cover Keyboard」。本体はGalaxy Tab S8 Ultra

このレビュー記事を書くなど、大量に文字を打ち込む場合はキーボードと角度調整が可能なキックスタンドが必須です。

Samsungは、トラックパッド付きのキーボードを本体に装着してタブレットカバーとして持ち運べる1台3役の「Book Cover Keyboard」を用意しています。

本体底面の専用ピンを使ってワンタッチで接続することで、Bluetoothキーボード特有のペアリングや煩わしい電源管理が不要。接続が不安定になることもありません。

キックスタンドで好みの角度に調節できるため、大量に文章打つときはもちろん、動画を見るとき、ビデオ通話するときなど、あらゆるシーンで活躍します。

注意が必要なのは英語配列のキーボードしか用意されていないということ。レビュー期間中に「Book Cover Keyboard」を入手できなかったので、詳しく解説することはできませんが、文字入力ソフトウェアとキーボードの言語が一致していない場合、使いやすくカスタマイズするのは非常に面倒です。

価格は24,200円と高額ですが、iPadのMagic Keyboardの43,680円に比べれば安いものです。

抜群のデバイス間連携。優れたGalaxyエコシステム

どれだけ優れたAndroidタブレットが存在したとしても、ほとんどのiPhoneユーザーはiPadを選ぶでしょう。その理由は優れたエコシステムにあります。

iPadでは、iPhoneに触れることなくインターネット共有(テザリング)をオンにしてギガを共有したり、iPhoneのSafariで開いてるページをiCloud経由でiPadやMacに引き継いだり、フルワイヤレスイヤホンAirPodsの接続先をiPhone⇄iPad⇄Mac間でシームレスにスイッチしたり、1台のキーボードとマウスでiPadとMacを操作したり、iPhoneでコピーしたテキストをiPadやMacで貼り付けられる地味ながら最も便利な機能が用意されています。

一度、ハマると抜け出すのが難しく、他メーカーの製品が視界に入らなくなるような悪魔のようなエコシステムですが、Appleほど充実していないものの、Galaxyデバイスでも自動テザリングやクリップボードの共有といった特に重要な機能は利用できます。

Galaxyエコシステム
  • 自動テザリング
  • Windows PCのセカンドスクリーン化
  • Galaxy Budsのシームレスな接続先の切り替え
  • 他のデバイスでアプリの引き継ぎ(ブラウザ、Galaxy Notesのみ)
  • デバイスを跨いだコピペ機能(クリップボードの共有)
  • 「CLIP STUDIO PAINT」でGalaxyスマホをカラーパレットに

Androidタブレット最大の弱点

Androidタブレット最大の弱点はアプリの最適化にあります。

マイナーアプリだけでなくTwitterのようなメジャーアプリさえも、スマホ向けに作られたレイアウトを16:10の超横長画面いっぱいに引き伸ばして表示されます。Instagramは縦向き固定です。

Twitterはスマホのレイアウトを引き伸ばして表示される

Twitterはスマホのレイアウトを引き伸ばして表示される

インスタは横向き表示不可

インスタは横向き表示不可

iPadも大画面の最適化に不満を感じることがありますが、Androidタブレットは、iPadからさらに遅れた位置にあります。開発者にとってAndroidタブレットは市場規模が小さく、最適化のコストをかけるほどのメリットがないのでしょう。

これは開発環境を提供するGoogleが早急に取り組むべき課題で、大画面に最適化されたAndroid 12L、さらに最適化を進めたAndroid 13で注力し始めていますが、どれほどの改善されるでしょうか。

どうしてもアプリを画面いっぱいに表示したくない場合は、画面分割機能を使って複数のアプリを並べて表示することで間延びが解消されて、少しはマシなレイアウトで表示できます。

画面分割は3分割まで可能。フローティングアプリを追加して最大4つのアプリを同時起動することも可能です。

画面分割でアプリを起動する

画面分割でアプリを起動する

AndroidタブレットをPCのようなインターフェースで利用できるDeXモードも有効です。

DeXモードに移行すると、多少の規制はあるものの概ね自由なウィンドウサイズでアプリを起動可能。Instagramも横向きのまま起動できます。基本的にはマウスとキーボードを使って操作しますが、タップ操作ももちろん可能です。本来の目的から少し外れていますが有効なハックです。

DeXモードなら自由なウィンドウサイズでアプリを利用可能

DeXモードなら自由なウィンドウサイズでアプリを利用可能

電池持ちとパフォーマンス

Apexモバイルをプレイ

Galaxy Tab S8+は、最高クラスの性能を誇るSnapdragon 8 Gen 1を搭載しています。

性能を数値化するベンチマークスコアを計測したところ、以下のような結果になりました。

Geekbench 53D Mark WildLife Extreme3D Mark WildLife Extreme
Stress Test
1回目
  • シングルコア:1,116
  • マルチコア:3,112
1,398
  • ベスト:1,189
  • ロー:1,185
  • 温度上昇:33℃→33℃
2回目
  • シングルコア:1,189
  • マルチコア:2,922
1,386
  • ベスト:1,523
  • ロー:1,183
  • 温度上昇:32℃→33℃
3回目
  • シングルコア:763
  • マルチコア:2,814
1,566
  • ベスト:1,791
  • ロー:1,187
  • 温度上昇:30℃→31℃
平均
  • シングルコア:1,022
  • マルチコア:2,949
1,450
  • ベスト:1,189
  • ロー:1,185
  • 温度上昇:+0.6℃

CPUとRAMの性能を計測できるGeekbench 5は、同チップを搭載する他のデバイスと大きく変わりません。ゲームなど快適なゲーム体験に関わる描画性能を3D Markで計測したところ、瞬発的な性能を測れるWild Life Extremeは平均で1,450点。iPad AirやiPad Proを大きく下回っています。

複数のデバイスで発熱問題が指摘されているチップセットということで、20回連続で負荷を与え続けるWild Life Extreme Stress Testで計測すると、平均ベスト1,501点、平均ロー1,185点を記録。81.2までの低下になりました。

同じチップを搭載したXperia 1 IVでは、ベストスコアが2,000を軽く超えたものの発熱を通り越した爆熱問題が起きていました。Samsungは深刻な発熱問題をクリアするために、描画性能をあえて抑える決断をしたようです。

実際にApexモバイルをDUALSHOCK 4でプレイしたところ、引っかかりやラグを感じることはなく概ねストレスフリーでプレイできました。Lightroomの画像編集やプリセットの適用も快適でサクサク。

Galaxy Noteアプリを起動してディスプレイを常時点灯させると発熱するものの、それ以外は発熱でストレスと感じることはありません。

残念ながら電池持ちは満足できない人が多いでしょう。

試しに画面の明るさを最大にして、Apexモバイルを1時間プレイしたところバッテリーを20%消費。YouTubeで動画を1時間視聴すると20%消費、Galaxy Notesでレビュー記事の下書きなどをしていると1時間で30%消費しました。

100%の状態で使い始めてから4時間で残量は25%に。結局のところ画面オンの時間が4.5時間でバッテリーを使い切りました。1日持たせることは困難で、電源アダプタを常に持ち運ぶか、充電しながら使用する時間が多くなります。

バッテリー残量は10,090mAhで、最大45Wの急速充電に対応しています。残念ながらパッケージに電源アダプタは含まれていません。MacBook Proの67W電源アダプタで充電したところ、30分で17%、1時間で33%かかり、3時間までに100%になりました。

魅力的な長期アップデート

魅力的な長期アップデート

Androidメーカーで最もアップデートに積極的なのはGoogleではなくSamsungです。

Galaxy Tab S8シリーズも4世代のOSアップデートと5年間のセキュリティアップデートが保証されています。

これはグローバル向けの発表で日本向けのアナウンスはありませんが、スマートフォンと違ってやっかりなキャリアが絡んでいないので期待できるでしょう。

まとめ:Galaxyユーザー最高のタブレット

SCORE4.0
5
Galaxy Tab S8+

GOOD

  • 美しい有機ELディスプレイ
  • 優れた書き味のSペン
  • 薄く強靭なアルミボディ
  • 優秀なGalaxyエコシステム
  • 必要なものが揃うアクセサリ

BAD

  • 酷い大画面の最適化
  • 高額な価格設定

Samsungが日本で7年ぶりに復活投入した「Galaxy Tab S8+」は、優れたGalaxyエコシステムを備え、ビッグスクリーンを最大限に活用できるアクセサリも充実。貧弱な大画面への最適化を補完するなど、Androidタブレットの弱点を補い、iPadに劣る要素のいくつかを克服したAndroidタブレットです。

美しい有機ELディスプレイと優れた音を奏でるAKGチューニングの4スピーカーオーディオを備えた最高のエンタメ消費デバイスで、パワフルながら発熱を抑えた最高クラスのチップセットを搭載するなどハードウェアも一級品。

購入を躊躇するのは10万円を超える価格でしょう。Sペンはパッケージに含まれていますが、別売りの専用キーボードカバーの「Book Cover Keyboard」を追加すると約14万円になります。

それでもGalaxyユーザーにとって、Galaxy Tab S8+|S8 Ultra以上のタブレットは存在しません。優秀なGalaxyエコシステムを体験できる環境にあるなら購入を検討すべきタブレットです。

Galaxy Tab S8+
Galaxy Tab S8+¥ 115,500~7年ぶりに日本で復活したプレミアムなGalaxyタブレット。圧倒的な映像美が楽しめる大画面有機ELディスプレイとGalaxy Tabシリーズ史上最速のプロセッサを搭載。リフレッシュレート120Hzでなめらかな映像でゲームをプレイ可能。Sペンの書き味もなめらか。自動テザリング、コピペ共有など優れたGalaxyエコシステムに対応。別売りのカバーキーボードで作業も軽快にこなせます。
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