最大+2.7万円、ドコモがiPhoneの下取り増額。機種変ならiPhone 17の負担金2.4万円に
Yusuke Sakakura
Yusuke Sakakura
ブログメディア「携帯総合研究所」を運営しています。学生時代に開設して今年が16年目。スマートフォンの気になる最新情報をいち早くお届けします。各キャリア・各メーカーの発表会に参加し、取材も行います。SEの経験を活かして料金シミュレーターも開発しています。
2026/02/13 17:15
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ドコモが「下取りプログラム増額キャンペーン」を開始しました。対象機種はiPhone 14、13、12、iPhone SE(第3世代)で、下取り額が最大27,000円増加します。新生活シーズンに向けた買い替えに最適なタイミングです。具体的には、iPhone 14(256GB)の下取り額は最大52,000円に達し、さらに「いつでもカエドキプログラム」を利用することで、23ヶ月目に端末を返却すれば最大102,432円の残価が支払い不要になります。この組み合わせでお得に新しい端末を手に入れることが可能です。注意点として、下取り額を本体代金の割引に使うには、店頭での購入と下取り手続きが確実です。オンラインショップでは下取り額が後日ポイントで進呈されるため、即時の割引には適用されません。詳しい下取り額や増額分は記事にてご確認ください。
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ドコモが「下取りプログラム増額キャンペーン」を開始しました。
対象は iPhone 14 / 13 / 12 / iPhone SE(第3世代)。下取り額が最大27,000円アップするので、新生活シーズンの買い替えにちょうどいいタイミングです。
さらにうれしいのが、「いつでもカエドキプログラム」も一緒に使えること。例えば、iPhone 14(256GB)の下取り額は最大52,000円。iPhone 17 (256GB)をいつでもカエドキプログラムで購入し、23ヶ月目に端末を返却すれば、購入方法によって最大102,432円の残価が支払い不要になります。
iPhone 14の下取り額は最大55,000円に
下取り額を本体代金の割引に使いたいなら、店頭で購入と下取りを同時に手続きするのが確実です。また、先に端末を持ち込んで「買取」でポイントを受け取り、購入時点でポイントを用意しておく方法もあります。
ドコモオンラインショップでも、購入と同時に下取りの申し込みが可能ですが、下取り額は後日ポイントで進呈されるため、購入時の端末割引には使用できません。
キャンペーン対象の各機種の下取り額と増額分は以下のとおりです。
| 増額分 | 増額後 | |
|---|---|---|
| iPhone 14 |
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| iPhone 13 |
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| iPhone 12 |
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| iPhone SE (第3世代) |
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