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アクセスポイント、防止機能、3Dディスプレイを搭載した「SH-10C」

NTTドコモ

NTTドコモの2011年夏モデルであるシャープ製の「SH-10C」は、3Dディスプレイを搭載したAQUOS SHOTケータイ。

3Dディスプレイは、裸眼での3D立体視に対応しており、3D静止画の撮影や3D動画の再生が可能です。
3D動画はBeeTVやYouTubeで配信されている3D動画を視聴することもできます。また、2D映像を3D映像へ変換する機能を備えており、ワンセグは疑似3Dで視聴が可能となっています。

タッチ操作でほとんどの操作が可能。フリック入力もサポート。

SH-10Cの発売日。
・2011年5月~6月発売予定

SH-10Cのスペック。
■サイズ
・約52×113×15.5mm

■重さ
・約139g

■メインディスプレイ
・約3.4インチ
・NEWモバイルASV液晶
・480×854ドット
・16,777,216色

■サブディスプレイ
・約1.4インチ
・有機EL
・1色
・192×64ドット

■メインカメラ
・有効画素数約1610万画素CMOSカメラ

■サブカメラ
・有効画素数約43万画素CMOSカメラ

■連続待受時間
・約270時間

■連続通話時間
・約200分

■外部メモリ
・microSD
・microSDHC

■ボディカラー
・Black
・White
・Pink

■備考
・ドコモマーケット
・デコメール/デコメ絵文字
・2in1
・テレビ電話
・iチャンネル
・GPS(オートGPS/海外GPS対応)
・ドコモ地図ナビ(地図アプリ)
・iモーション
・ワンセグ
・着うたフル
・おサイフケータイ
・マイエリア
・i Bodymo
・きせかえツール
・iコンシェル(オートGPS対応/メモ対応)
・WORLD WING
・ケータイデータお預かりサービス
・エリアメール
・FOMAハイスピード
・声の宅配便
・コンテンツパッケージ

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Yusuke Sakakura

iPhone・Androidやスマートスピーカーに関するニュースはもちろん、レビューも届けるブログメディア「携帯総合研究所」主宰。元システムエンジニア、iPhoneの料金を3社間で比較できるシミュレーターの開発も

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