830CA – ソフトバンク初のカシオ製端末。

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Yusuke Sakakura

830CA – ソフトバンク初のカシオ製端末。


ソフトバンクモバイルの2008年秋冬モデルとして発表されたカシオ製の「830CA」は、カシオ日立モバイルコミュニケーションズが開発したソフトバンクモバイルへ初供給となる端末。

約50翔106.1×15mmというスリムなサイズにカメラには520万画素のカメラを搭載。メインディスプレイには、約3.0インチ、FWQVGA液晶を採用しています。

GPSやBluetoothには非対応となっています。

まずは様子見といったところでしょうか。

のスペック。

■サイズ
・約50×106.1×15mm

■重さ
・約105g

■メインディスプレイ
・約3.0インチ
・FWQVGA(240×427ドット)
・約26万色

■サブディスプレイ
・7×17ドット
・赤色LED
・1色

■メインカメラ
・有効約520万画素CMOSカメラ
・オートフォーカス対応
・6軸手ブレ補正
・顔認識

■サブカメラ
・-

■連続待受時間
・約630時間

■連続通話時間
・約250分

■ボディカラー
・ホワイト
・グレー
・ブラック
・オレンジ

■外部メモリ
・microSDカード

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