2014/10/11 23:25

ソニーモバイル、Android 4.0を採用した「Xperia neo L」を発表。

Googleで見つけやすく検索で見つけやすく

Y.Sakakura

ソニーモバイル、Android 4.0を採用した「Xperia neo L」を発表。

ソニーモバイルがAndroid 4.0を初めてプリインストールする「Xperia neo L」を発表しました。

情報元:Xperia™ neo L MT25i – 索尼XPERIA智能手机(中国)

「Xperia neo L」は、Xperiaとして初のAndroid 4.0をプリインストールしたモデルとなります。その他のスペックとしては、メインディスプレイには4.0インチ、解像度はFWVGAのTFT液晶を採用。CPUは1GHzのシングルコア、512MBのRAM、500万画素のCMOSカメラを搭載といったものになります。

初のAndroid 4.0プリセットモデルとなりますが、CPUはシングルコアでRAMは512MBと日本モデルでいえば「Xperia acro」と同等のスペックになっています。

また、発表は中国の北京で行われており、グローバルな展開がされるのかは現時点で不明です。

Googleで見つけやすく
  • Googleで優先するソースに追加すると、携帯総合研究所の新しい記事を見つけやすくなります。
  • 最新ニュース、独自の解説、レビューを見逃さないために、ぜひ追加してください。
Googleで優先するソースとして追加する

コメントを残す

(任意)