
ドコモ、au、ソフトバンクの携帯事業3社とウィルコムのPHS事業社1社、全4社で最も売れた端末はどのキャリアのどの端末だったのでしょうか。
かなり予想外な結果になっていますが・・・
■1位・WX300K
■2位・P902iS
■3位・SH902i
■4位・W41CA
■5位・N702iD
■6位・N902i
■7位・SH902iS
■8位・D902i
■9位・FOMAらくらくホンⅡ
■10位・P701iD
意外にも1位はウィルコムのWX300K
2006年に最も売れた端末はWX300K。WX300Kは、「シンプル京ぽん」の愛称のもと2006年のウィルコム販売ランキングにおいて、全週で首位を獲得。
ウィルコム内で圧倒的な人気を誇ったが全キャリア通じても人気機種を抑えて首位を獲得した。
キャリアごとではドコモが圧勝
首位を獲得したWX300Kと4位のW41CAを除く全ての順位でドコモの端末がランクインしている。キャリアごとではドコモが圧勝となった。
ソフトバンクは?
年間通じてのランキングではソフトバンクの端末は姿を見せていないが、下半期のランキングではauトップ(7位)の「W42S」を抑えて「705SH SLIMIA」が4位、「905SH」が9位に食い込んだ。




















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