bubble bubble2 google-plus facebook facebook2 twitter instagram twitter2 cart

Apple、アップデート後“文鎮化”する「watchOS 5.1」の配信停止

Apple Watch

Apple、アップデートで“文鎮化”する「watchOS 5.1」の配信停止

Apple Watch向けのOS「watchOS 5.1」が配信開始から数時間後に配信停止になった。アップデートしたユーザーから“文鎮化”すると報告されていた。

アップデート後、Appleロゴが表示されたまま動かず

10月31日未明に配信された「watchOS 5.1」では、転倒検出機能(転倒後に約1分間動かなかった場合は自動的に緊急通報サービスに連絡する)が改善され、応急手当にあたってくれる人にApple Watchで点灯が検出されたことや可能な場合は位置情報を共有することを知らせるメッセージが再生されるようになった。ほかにもトランシーバーやアクティビティの不具合が解消されている。

watchOS 5.1にアップデート後、Twitterで多くのユーザーがAppleロゴが表示されたまま動かなくなったと報告しており、Apple Watchを再起動するなどしても問題は解決しないケースも確認できる。

コメントを残す

コメント利用規約

コメントは承認後に表示されます

過激な表現を用いたコメントは修正後に投稿するか削除します

攻撃的な表現を含む場合はIPアドレスを明記してコメントを公開します

(任意)
(任意)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

プロフィールアイコン

Yusuke Sakakura

iPhone・Androidやスマートスピーカーに関するニュースはもちろん、レビューも届けるブログメディア「携帯総合研究所」主宰。元システムエンジニア、iPhoneの料金を3社間で比較できるシミュレーターの開発も

Latest新着記事

au

2019/09/13
iPhone 11・Pro・Pro Max 料金シミュレーション〜全キャリア、キャンペーン対応

au

2019/09/13
au、iPhone 11・Pro・Pro Maxの価格を発表。実質4.4万円から

iPhone 11

2019/09/13
ドコモ、iPhone 11・Pro・Pro Maxの価格を発表。実質5.2万円から

iPhone 11

2019/09/13
iPhone 11シリーズ、双方向ワイヤレス充電搭載もiOSで制限か
Recommendこんな記事も読まれています