Photo By theHalo発売日とディスプレイの大きさばかりが話題になるiPhone5ですが、今回もディスプレイに関する噂です。
9to5Macによると、Appleが本社周辺でデザインを隠した上で動作検証を行なっているとのこと。また、検証が行われているiPhoneは「N41AP(iPhone 5.1)」「N42AP(iPhone 5.2)」といったコードネームが名付けられているようです。
さらに、動作検証が行われているiPhone5には3.95インチ、1136×640ピクセルのディスプレイが搭載されており、インチ・解像度ともにスペックアップしていてiOS 6ではiPhone5の新しい解像度に最適化され、ホーム画面に表示できるアプリは4列から5列に変更されるとのこと。
WWDC2012でiOS6の詳細が明らかになると噂されています。高解像度への対応やアプリアイコンの設置数の増加はWWDCで明らかになるかもしれませんね。



















投稿規約
コメントを投稿する前に、以下をご確認ください。