ケータイ版、桃電のコストパフォーマンスが高い。

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Yusuke Sakakura

ケータイ版、桃電のコストパフォーマンスが高い。


ハドソンの人気ゲームシリーズである桃太郎電鉄の携帯版が現在ドコモとauに配信されています。
桃太郎電鉄シリーズは累計1000万本以上の売り上げを記録している超人気ゲームソフトです。

その携帯版が配信されていますがとてもコストパフォーマンスの高いものとなっています。


月額315円ながらもドコモでは「桃太郎電鉄WORLD」、「桃太郎電鉄JAPAN」、「桃太郎電鉄TOKYO」、「桃太郎電鉄CHUBU」がauでは「桃太郎電鉄CHUBU」を除いた他の3種類のアプリを遊ぶことができます。
ちなみにソフトバンクでの配信は4月を予定。

桃太郎電鉄WORLDでは世界中を駆け巡ることができ、他のバージョンではキングボンビーが登場しますがWORLDではハリケーンボンビーが登場します。桃太郎電鉄TOKYOでは六本木ヒルズ(ゲーム内では六本木ヨルズ)などおなじみのスポットが多数登場します。桃太郎電鉄JAPANでは新カード、新駅がもりだくさんとなっています。

1つのバージョンだけでも315円の価値はあると思いますが、なんと3つ~4つ全てのバージョンをダウンロードすることができます。同じアプリではありますが315円で内容の優れた3つ~4つのバージョンをダウンロードでき、とてもコストパフォーマンスに優れています。


4月26日には「桃太郎電鉄TOKYO」と「桃太郎電鉄JAPAN」の2つのバージョンがオリジナルイベントやキャラクター、カード、特殊効果駅などさまざまな新要素を追加してDSで発売されるみたいです。
桃太郎電鉄DS TOKYO&JAPAN

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