
Appleが「iPadOS 26」を9月16日(火)から配信します。
今年のアップデートでは、新しい半透明の素材「Liquid Glass」を使った新デザインに加え、マルチタスキングが大幅に進化し、iPadをまるでMacのように使える新しいウィンドウシステムが導入されます。さらに「ファイル」アプリの強化や、Macでおなじみの「プレビュー」アプリの追加など、実用性を高める機能も多数搭載されています。
アップデートできる機種は?
iPadOS 26にアップデートできるiPadは以下のとおりです。
iPadOS 26の対応機種
- iPad Pro (M4)
- 12.9インチiPad Pro (第3世代)
- 12.9インチiPad Pro (第4世代)
- 12.9インチiPad Pro (第5世代)
- 12.9インチiPad Pro (第6世代)
- 11インチiPad Pro (第1世代)
- 11インチiPad Pro (第2世代)
- 11インチiPad Pro (第3世代)
- 11インチiPad Pro (第4世代)
- iPad Air (M3)
- iPad Air (M2)
- iPad Air (M1)
- iPad Air (第3世代)
- iPad Air (第4世代)
- iPad Air (第5世代)
- iPad (A16)
- iPad (第8世代)
- iPad (第9世代)
- iPad (第10世代)
- iPad mini (A17 Pro)
- iPad mini (第5世代)
- iPad mini (第6世代)
iPadOS 26では、ウィンドウサイズを自由に変更できる新しいマルチタスク体験、見やすく整理しやすくなったファイル管理、新しいプレビューアプリとApple Pencilを使った文字入れなど、効率的な編集機能などが利用可能になります。
iPadOS 26の新機能と変更点はこちらの記事で詳しくまとめています。




















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