「GALAXY NEXUS」をてにいれた!

Yusuke Sakakura

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ブログメディア「携帯総合研究所」を運営しています。学生時代に開設して今年が16年目。スマートフォンの気になる最新情報をいち早くお届けします。各キャリア・各メーカーの発表会に参加し、取材も行います。SEの経験を活かして料金シミュレーターも開発しています。

2014/10/11 23:25
「GALAXY NEXUS」をてにいれた!
想像以上にデカイ!

今回はexpansysから購入しました。ドコモから購入しても良かったんですが、expansysが購入を予約を受付けたのがかなり速かったことと、ドコモからの発売となった場合は最速とはならないだろうなと思っていたため。結果裏目にでてしまいました。

早速開封!価格は6万3130円でした。ドコモオンラインショップでの価格は5万8590円となっており、色々な割引を効かせればドコモ版を購入した方が圧倒的に安くなると思います。

ダンボールから取り出すとプチプチに包装された物体と袋に入っただけの物体が1つずつ。

包装物を剥ぐと「GALAXY NEXUS」本体とACアダプターが出てきました。

箱の側面には本体の側面がプリントされています。これは「Nexus S」と同じですね。

箱の裏にはGoogleとサムスン電子が強力開発したことの証明が。

上箱の裏側には今回もドロイド君がプリントされていました。

同梱物はこんな感じ。本体、カナル型イヤホン、USBケーブル、バッテリー、スタートアップガイド、ACアダプター2つ。

早速本体にバッテリーを取り出してみると・・・今回はSIMカードをバッテリーをとり出さなくても交換できる構造になっていました。これは嬉しい。

早速起動。起動時のアニメーションがカッコイイ。これまでのNexusシリーズに搭載されていたものとは全くの別物になっています。

スタートアップも刷新されていますね。これはAndroid 4.0によるものですね。

アカウントの登録などを済ませてセットアップ完了。

起動すると直ぐにアップデートが配信されたんですが、アップデートの際に表示されるアニメーションも新しくなっていました。

「Nexus One」はroot取ってROM焼いたりフォント変えたり色々と弄くりまくっていたんですが、「Nexus S」ではあまりできませんでした。「GALAXY NEXUS」ではこれから色々と弄っていくつもりです。とりあえず中華フォントをモトヤフォントにするところから!

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コメント
  • 匿名
    14年前
    開発者でもないのになぜ買ったの? 日本じゃどーせ売れないよこんなの 日本のgoogleにはブランド価値ない。 yahooが圧倒的。 nexus seriesはgoogleのイベントで配ってたり サードベンダーが開発用に使うもの。 OSが数ヶ月だけ最新である以外は 端末の勝ちはかぎりなくゼロ 数ヶ月でht-03aコース確定だわ
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